建売住宅を購入して思うこと

20年ほど前に建売住宅を子供の誕生に合わせて購入しているので成人式を迎えたことになります。
その前まではマンションに暮らしていたので両方の住み心地の良さを改めて感じています。

建売の一軒家で住んで頃から感じているのは、土地も含めて一軒家は自分たちだけの空間が得られていることです。
マンションでは上下左右に人が暮らしているので騒音や振動を含めて何か落ち着かないところがありました。
道路に面しているので人の会話や自動車が通過する音は感じますが自然に受け入れできます。おそらく地面に近いのでそんなものかなと許容できることが大きいと思っています。
庭に植物を植えたり垣根を手入れしたりすることもでき、一体感があります。

いいことばかりではなくマンションから移ってきて最初に感じたのは家の中の寒さです。気密性が違うので暖房を一日中つけっぱなしにしておく必要があります。
防犯もマンションでしたら玄関だけ注意していればよいのですが、
一軒家の場合は窓を含めてあらゆるところを確認しなくてはいけません。

いいところもあれば悪いところもありますが、工夫しながら楽しく暮らしています。

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